ホームバリスタ空間がそれとなくできあがってきた。

さて、2026年初旬より計画していたホームバリスタも一旦は形になってきました。

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Coffee Log Ver3.4の運営者・34coffeeによる手書き記事。手網焙煎の体験記・豆の飲み比べレポート・マシン購入の悩みなど、個人のリアルなコーヒー体験をお届けします。AIではなく人間が書いた、このサイトの「顔」となるカテゴリです。

今回はそんな部屋の一角を紹介します。

メインの棚の上

はい、こちらがバリスタスペースメインの棚になっております。

メインの棚は楽天で購入したパモナウというブランドの国産品。奥行きが45cmということでROCKETアパルトメントの奥行きにほぼピッタリ。幅は若干ミニマル感出しすぎたか60cmというところであともう少し広々してもよかったかなというのはあります。

ただエウレカのグラインダーもそれほど幅を取らないのでコンパクトにそれぞれはまっております。


コーヒースケールに関しては海外にもあれこれ高いブランドのものがありますけど国産TANITA社にも専用スケールがあったのでそちらを購入。


壁収納追加

棚の上にはそんなに置けないので壁収納も追加。こちらも楽天でポチり。ネジ穴空けて設置するやつなのでそれなりの覚悟が必要。


なんかそんな耐久性なさそうな気もするので重いものは避けつつ、ミルクピッチャーとかカップ、豆などを置いてます。

ミルクピッチャーは過去使っていたデロンギのやつだったり新調したWPMのやつ。450MLという容量のため、今持っている180CCのカップだと小さすぎるし、500CCのラテボウルだと小さいという絶妙な不具合が出ているのでカップも新調予定となります。


今後のアップデート予定

一旦はエスプレッソを淹れることのできる環境は作れたので第1形態としては完成ですね。改めてではあるけど、家庭でおもむろにエスプレッソやカフェラテを飲みたくなった時に作れる環境は非常に良き。

エスプレッソ系のパーツやガジェットはやればやるほど沼るので注意しつつ、いうてもスペースが限られてるのでそんなにものは増えないと思うけど、ディストリビューターとかは気になるところ。あとミルクピッチャーの容量とカップ容量の最適解は見つけたいところ。

ひとまず実際にエスプレッソおよびラテを作る時間を増やして安定したクオリティをしっかり出せるように練習を積んでいきたいところです。

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